1: 坂道 2018/09/05(水) 21:39:40.07
いちいち格好つけるけど
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3: 坂道 2018/09/05(水) 21:42:06.16
これ同じこと乃木の西野も言ってたけど、
男を家に連れ込んでたんだよなあ
嘘ついたことない言っていうのが嘘だからなあ

6: 坂道 2018/09/05(水) 21:59:30.58
つうかあの歳で
何かっこつけてるんだ?
わざわざ言うようなことでもないし
どうせかっこよく決めたいなら
語らなかった方がキャラに合ってる。
だから平手ちゃんは嫌いなんだわ

7: 坂道 2018/09/05(水) 22:07:34.33
誰か教えてくれ
口パクとは嘘つきとは違うのか?

8: 坂道 2018/09/05(水) 22:09:29.24
>>7
アーティストは口パクしないだろうね
自分がアーティストって言いだしたらアウト

9: 坂道 2018/09/05(水) 22:17:42.15
教祖誕生みてえになってんな

15: 坂道 2018/09/06(木) 04:43:19.59
>>9
秋元が平手を若者の教祖にしたかったんだろ

10: 坂道 2018/09/05(水) 23:08:32.89
平手さんやり口きたな

11: 坂道 2018/09/05(水) 23:17:52.56
それが嘘だろ!自分を解き放てって!!お前はうんちょこだぞ!!!
no title

12: 坂道 2018/09/05(水) 23:28:08.92
嘘ついて握手会休んどるがな

14: 坂道 2018/09/06(木) 00:13:36.72
握手会さぼりだしてどれだけになる?

17: 坂道 2018/09/06(木) 16:21:29.60
>>14
さぼってないよ
握手しなくてもグループに貢献できてるのお分かり?

19: 坂道 2018/09/07(金) 08:05:09.12
嘘つかずにやってきたという

20: 坂道 2018/09/07(金) 08:42:06.81
生駒も失神やってたけどなんでもドラマティックにしないとやってけないんかな
生駒と違っててちは人気も実力もあんだから堂々としててほしい

23: 坂道 2018/09/08(土) 16:45:37.60
憑依は嘘だと思ったのに本当だったんですね

24: 坂道 2018/09/08(土) 17:31:55.48
平手友梨奈の愛読書
「アーティスト名言集」

27: 坂道 2018/09/12(水) 04:59:35.52
 
――主人公を演じたのは、映画初出演となった欅坂46の平手友梨奈さん。監督は当初、平手さんの名前が挙がったときに「リスクの大きい選択だと思いました。
現場が止まるかもしれないし、大変そうだ、と正直思いました」と明かしていらっしゃいます

撮影前、「映画が途中で頓挫するかもな」と思うくらいヒリヒリした時間をずっと過ごしていました。
彼女からは「演技をすることが、嘘をつくことにならないかが不安。今まで平手友梨奈として嘘をつかずにやってきたことが台無しになってしまうのではないか」と言われたので、
僕からは「主人公の人生を想像して表現することを僕らは『演技』と呼ぶけれど、それがあなたにとって嘘になるのであれば、今回はできないと思う」とあえて突き放すような言い方をして賭けに出ました。

彼女なりに考え、飲み込んで引き受けてくれたので撮影が始まってからはとてもスムーズでしたが、つい最近、彼女から「長い期間悩んで決断できないでいました」と言われて、
「本当に頓挫していたかもしれないぎりぎりのところで進んだのだな」と改めて感じました。

30: 坂道 2018/09/12(水) 13:03:27.07
>>27
こりゃ面倒臭いな
これもう平手は主役しかむりだな
はたして平手に付き合ってくれる現場あるのかね

28: 坂道 2018/09/12(水) 05:02:08.64
 
――実際に撮影を終えてみていかがでしたか

曲げない、という主人公の生き様もそうですが、平手さんの作品との真っ直ぐな向き合い方に触れたことで、ものづくりに対する姿勢を正されたような思いがします。

学生の頃、誰に頼まれるでもなく、ただただ純粋に映画を作っていた時期の感情が呼び覚まされて、ひとつひとつのシーンに対して、夢中で突き詰めていきました。
そのため、「1本の映画としてまとまっているのかな」とか「散漫な作品になっているかもしれないな」という不安もありました。ただ、撮影を終えて、編集者が全シーンを繋いでくれたものを初めて観終えたとき、確かな手ごたえを感じました。

29: 坂道 2018/09/12(水) 05:04:12.19
 
――どのような手ごたえですか?

多くの青春映画では、主人公は成長をしたり、恋愛をしたりと変化がありますが、今回の主人公は真逆で、最初から最後まで一貫しています。主人公の生き様そのものを見せながら、周囲の友人や大人たちの変化をひとりずつ描いています。
そのため、実は作品の「どこが一番の見どころか」ということを一言で説明するのがとても難しいんです。つまり、観た人の年齢や立場によって、最も心に残ったシーンや受け止め方が変わってきます。

今回は「こんなメッセージを受け取って欲しい」という思いよりも、むしろ「観た人がどんな言葉で、どのようにこの作品を語ってくれるのかを聞いてみたい」という思いが強い作品になりました。
嫌いという人が出てくるかもしれませんが、それも含めて、一個一個飲み込みながら感想を読んでみるのが本当に楽しみです。

31: 坂道 2018/09/12(水) 17:25:29.10
嘘をつかないとか、さも聞こえはいいが要は社会性や周囲との適応力がないエゴイストってことだな

32: 坂道 2018/09/12(水) 17:26:57.67
普通の明るい子がこういうキャラに徹しさせられてるって考えると泣けるわ